

21世紀を迎え地球環境はオゾン層の破壊、地球温暖化、森林伐採による環境破壊など大きな問題を抱えております。日本国内の環境問題では限り有る資源の有効活用を目的とした、容器包装・家電・自動車といった各リサイクル法の施行、ダイオキシン類対策措置法、土壌汚染対策法など環境法が制定され、また、各企業では環境ISOの取得、廃棄物ゼロを目指すゼロエミッションの推進など、「地球環境保全・整備」が国際的なコンセンサスとなっております。
イズミ環境サービスは、排水・排ガス等処理設備・リサイクルシステムのプランニング・土壌汚染調査対策施行および産業廃棄物処理に至る、環境保全・設備等を主体とした21世紀型総合環境エンジニアリング企業として20世紀の負の遺産を改善すべく邁進して行く所存でございます。
代表取締役 平山 昭夫
顧客のニーズにマッチした信頼される製品を提供することにより、
当社の永続的な発展と社会的貢献を達成する
1. この品質マメジメントシステムを運用することで、要求事項への適合及び有効性の継続的改善を達成する。
2. 具体的な品質目標を定め,これを年度ごとの品質活動方針で示す。各部署はこれを達成するための活動を計画し展開し、評価する。
3. 品質方針、品質目標は全従業員に伝え、理解するよう努める。
4. 品質方針は、継続して適切であるように、定期的に見直す。
5. 現在及び将来の顧客ニーズを理解し,顧客要求事項を満たし、顧客の期待を超えるように努める。
6. 当社の組織をまとめ、品質マネジメントシステムを効果的に機能をさせるため、必要な経営資源を準備し、適正に割り当て,関係するすべての社員が参加できる環境を創り出す。
7. 当社の品質マネジメントシステムは関係する全ての社員の参画によって、その能力を発揮するものであり、社員は品質方針を遂行するために、 品質マニュアル及びこれに関連する品質文書の内容を熟知していなければならない。
8. 供給者との協力関係を築き上げることで、お互いの発展と社会への貢献を目指す。
9. 当社の品質マネジメントシステムの実践状況ならびに適合を見直し、評価する。
2006年1月23日
イズミ 環境サービス 株式会社
代表取締役 平山 昭夫
| 会社名称 | イズミ環境サービス株式会社 |
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| 資本金 | 10,000,000円 |
| 本社 | 東京都足立区竹ノ塚1丁目33番1号
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| 代表取締役 | 平山昭夫 |
| 主要取引銀行 |
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| 取得認可 |
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